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シドニー特集
ダーリングハーバー
オーストラリア建国200年を記念して開発された一大ウォーターフロントエリアで、その様子はさながら「シドニーのお台場」。
西側には一大ショッピング&レストランゾーンの「ハーバーサイド・ショッピングセンター」と「スターシティー・カジノ」。
東側にはムーディーなレストランが集まる「コックルベイ・ワーフ」やジャンボスクリーンのある「アイマックスシアター」、ガラス張りの海底トンネルのある「シドニー水族館」等、シドニーの観光名所の一つ。
コックルベイ・ワーフ
シドニーの新しいグルメスポットとして地元の方にも大人気のコックルベイ・ワーフ。
木造線の骨組みをモチーフにしたデザインで、シーフードやイタリアン、エスニック料理など世界各国のおしゃれなダイニングが揃ってます。
テラスのあるレストランもあるので、昼は道行く人をながめながらカフェ、夜はハーバーライトを見ながらの料理やワインなどもおすすめです。
Cockle Bay Wharf
ハーバーサイド・ショッピングセンター
ダーリングハーバーの西側にある120以上の店が集まる一大ショッピング・コンプレックス。
「クージー」や「ウィス」などのオーストラリアンブランドや若者向けの店、おみやげ屋や絵画などの専門店があり、また、それだけではなくフードコートやレストランもあり、夜はハーバーとシティの夜景を見ながらの食事もOK。
Harbourside
シドニー水族館
北はグレートバリアリーフから南は南極海まで、多様な環境に生息する約500種類以上の海洋生物を展示できるのも、大きな国土を持つオーストラリアならでは。
展示エリアの最後にある、床まではガラス張りの海中トンネルから間近に見るサメは迫力満点です。
Sydney Aquarium
クイーン・ビクトリア・ビルディング(QVB)
芸術品のような美しいショッピングモール、「クイーン・ビクトリア・ビルディング」。
威厳を持つ美しい外観はさながら、中も美しいステンドグラスやモザイク模様の床、吹き抜けの天井ドームなど細部にわたり格式があるつくりとなっています。
地上3階、地か2階の建物には200店以上の店が並び、人気ブティックや化粧品、カフェ、フードコートが入ってます。
また夜のライトアップはとても美しく一見の価値ありです。
Queen Victoria Building (QVB)
タウンホール
「QVB」からDruittストリートを挟んだ隣には「タウンホール」と呼ばれる市議会場があります。
「QVB」と同じく中世の建築様式で、一見の価値あり。
また待ち合わせ場所としても利用され、表の石段にはたくさんの人で賑わっています。
ピットストリートモール
南北に走るピットストリートの一部が歩行者天国「ピットストリートモール」となり、この両サイドには、様々な特徴のアーケードが並びます。*現在一部の箇所で、工事が行われております。
シドニーアーケード
弧を描いて並ぶ7店ほどのアーケードには「リーバイス」や「サーフショップ」など若者向きの店が並びます。
ストランド・アーケード
個人経営の店が立ち並ぶこじんまりとしたアーケード。
風格を感じさせる約80のお店が並びます。
マイヤー
流行を意識した品揃えで気軽にお買物できる老舗百貨店。
日本の百貨店と同じような形態で買物しやすいつくりとなっています。
同じビルの上にはホテル「スイスオテル」があります。
Myer